新生活習慣ドクターサプリ24
ミクロ栄養補助食品
エッセンシャル
ヘルスパック 100
大地と太陽の恵み甘藷若葉すいおう
プラスα栄養補助食品
プロフラバノール
コキノン30
バイオメガ
ヘパシルDTX
アクティブ カルシウム
プロコサミン
ビジョネックス
ギンコーPS
マクロ栄養補助食品
スキンケア
ジェントル・デイリー・クレンザー
ハイドレイティング・トナー
パーフェクティング・エッセンス
アイ・ナリッシャー
デイタイム・プロテクティブ・エマルジョン(SPF 15)
ナイト・リニューアル
エナジャイジング・シャワージェル
リバイタライジング・シャンプー
ナリシング・コンディショナー
ファーミング・ボディ・ナリッシャー
インテンシブ・ハンド・セラピー

USANAとは

USANA社の経営陣 製品製造 サイエンス ユサナ社の信頼と実績 子供飢餓基金

経営陣

マイロン・ウェンツ博士 創立者兼会長
デイブ・ウェンツ 社長
ギル・フラー シニア副社長兼財務最高責任者
フレッド・クーパー博士 オペレーション担当副社長
マーク・ウィルソン カスタマーリレーションズ担当副社長
ティム・ウッド博士 研究開発担当副社長
ブラッドフォード・リチャードソン  インターナショナル開発担当副社長
ブライアン・ウェンツ   メディア&イベント担当副社長
ケビン・ゲスト   メディア&イベント担当副社長
ダグ・へキング ファイナンス担当副社長

マイロン・ウェンツ博士 創立者兼会長

 マイロン・ウェンツ博士 はユサナ・ヘルス・サイエンス社の創立者兼会長です。1992年に、痛み、苦しみ、そして疾患の無い世界を、と言う視野の実現の為に、ユサナ社を創業しました。彼は細胞学の専門知識に基づく栄養補助食品を開発することにより、細胞へ栄養を供給することが重要であると言う彼の信念を一般に広げました。“ユサナの目標は、理想的な健康のための科学的に証明された、最高品質の栄養補足食品を作り出す事である。”ユサナ社の驚くべき成長はウェンツ博士の信念の正しさ、そして彼がこの世にもたらした栄養補助食品の 有効性を証明しています。



デイブ・ウェンツ 社長

 ユサナ社社長、 デイブ・ウェンツ は、ユサナ社の日常業務を管理し、役員会のメンバーでもあります。ウェンツ社長は本社経営陣と協力し、経営の成功を保証し、ユサナの海外進出に際しては、ヴィジョンと企業としての統合性の実現と維持に尽力しています。彼は「何万人ものユサナ・ファミリーが健康維持にユサナを信頼している今、科学と統合性がユサナの焦点となります。」と語っています。「ユサナによって、借金を完済する人や、子供を良い学校へ通わせる人、そのような現実を目の当たりにすると、ユサナとユサナのヴィジョンがこれからの世代の為に保持される事の重大さを痛感します。」



ギル・フラー シニア副社長兼財務最高責任者

 ギル・フラー はユサナ社シニア副社長兼CFO(最高財務責任者)です。彼はファイナンス最高責任者として、財務関連のリポート、経理、資金管理、税務、インフォメーション・テクノロジー、そして人事を管理しています。

フラー副社長は1996年5月からシニア副社長に任命される1999年6月までファイナンス副社長として活躍しました。1997年10月には、ユサナのファイナンス最高責任者に任命されました。



フレッド・クーパー博士 オペレーション担当副社長

 オペレーション担当副社長の フレッド・クーパー博士
は、製造、テレコム、エンタープライズ・リソース・プランニング(ユサナの生産工程システム)、全てのインターネット、eコマース活動、そしてユサナ本社と海外支部のWAN(ワイド・エリア・ネットワーク)を管理します。クーパー博士は1998年にユサナ社に入社しました。

ユサナ社入社以前、クーパー博士はソルトレークシティーにあるヒューマン・アフェア・インターナショナルにてマーケティング、そしてネットワーク・オペレーションの責任者として活躍していました。



マーク・ウィルソン カスタマーリレーションズ担当副社長

  カスタマー・リレーションズ担当の マーク・ウィルソン 副社長は、カスタマー・サービス、オーダー・エクスプレス、データ・プロセッシング、オーダー・プロセッシングの最高責任者であり、ユサナ社のインディペンデント・ディストリビューター・カウンシル(IDC)との連絡役を務めています。



ティム・ウッド博士 研究開発担当副社長

 ティム・ウッド博士 は研究開発担当副社長です。彼は製品開発やビタミンやミネラルサプリメント、機能的食品などの栄養補助食品のテストを行う20名の科学者を管理しています。さらに、博士のチームはユサナの品質保護、品質管理そして海外規制に対する監督も担当しています。



ブラッドフォード・リチャードソン  インターナショナル開発担当副社長

  ブラッドフォード・リチャードソン は、1999年12月にインターナショナル開発担当副社長に就任しました。リチャードソン副社長は1997年12月にインターナショナル開発最高責任者としてユサナに入社しました。現在、彼はユサナのインターナショナル開発事業計画を統括しています。



ブライアン・ウェンツ   メディア&イベント担当副社長

 ブライアン・ウェンツ は生産計画担当副社長であり、1979年から建築分野で活動してきました。また、ワープトン・ステート・スクール・オブ・サイエンスにて溶接と機械専門の分野で学位を取得しています。彼はクーン工場の現場監督として勤めた後、1986年にガル研究所にて工場技術者として勤務していました。1992年にユサナがオープンした際、購買、製造、梱包、物流、品質管理を担当する製造担当副社長として任命され、1994年から2004年までの10年間、計画技術部の本部長として活躍しました。そして、現在は生産計画担当副社長に昇進しています。

ウェンツ副社長は12年間、国家警備隊に所属し、ドイツにて砂漠の嵐作戦中4ヶ月間技術者として道路や橋を建設しました。



ケビン・ゲスト   メディア&イベント担当副社長

 ケビン・ゲスト はメディア及びイベント担当の副社長です。ユサナの経営陣に加わるまで11年間に渡りユサナ社のオーディオやビデオ、また、国際的なイベント製作を手がけるFMGプロダクションの経営をしていました。現在、FMGプロダクションはUSANAが所有しています。FMGプロダクションの創立者として、メディアプロダクションの分野で18年以上活躍してきたゲスト副社長は、プロデューサーや監督、ライターやカメラマン、また、音響技師として高い技術を持ち、製作及び監督、ライターとしての受賞経験もあります。

今日、ゲスト副社長はユサナのためのプロダクションに努力を注ぎ、イベントを管理する一方、バンク・オブ・アメリカ、クロロックス、サン・マイクロシステムズ、チェイス・マンハッタン、シアーズ、シェヴロン・テキサコなど大手企業のイベントやマルチ・メディアのプロジェクトにも携わっています。また、エルビス・プレスリーのドキュメンタリーをはじめ、12話からなる日曜大工シリーズなど多岐にわたり興味深い作品を数々製作し、彼が手がけた多くの作品が世界各国で放送されてきました。

ゲスト副社長はブリガム・ヤング大学でコーポレート・コミュニケーションを専攻し学士号を取得しています。彼の妻、ロリと4人の子供たちに囲まれ、ユタ州のリバートンに住んでいます。



ダグ・へキング ファイナンス担当副社長

 ファイナンス担当副社長の ダグ・へキング は、ファイナンシャル・レポート
(財務諸表)、アカウンティング、税金、ファイナンシャル・プランニングを管理し、監視しています。

ユサナの製造、出荷、ファイナンス、アカウンティングなどの数々の部署で活躍してきたへキング副社長は、初めユサナへは梱包作業者として入社し、数々の幹部や管理者レベルのポジションに就き、 2005 年 2 月にファイナンス副社長に昇進するまで 7 年間、ユサナの会計監査官を勤めてきました。へキング副社長は、ユサナでの過去の経験が、広範囲にわたっての会社のユニークな観点を与えてくれると語っています。

へキング副社長はユタ大学にてアカウンティングの学士号を、ブリガム・ヤング大学にて経営学修士号を取得しています。

ユサナ社販売認可番号:2006300.5845